お昼に中央公園付近の潤井川

pookarl
0

夕方は雨の予報なのでお昼に中央公園付近の潤井川に行ってみました。

ロゼシアターの南のカワセミを期待して換算819mmを持参したのですが残念。

ラムちゃんの次はレオ

次は泣き虫チャック。

まだ百日紅(さるすべり)が咲いています。

朝顔にも見える小さな花。(あっ、これは本物の朝顔かも)

換算819mmでは上手く撮れません。

換算819mmのお得意様。

少し離れてラムちゃん、

今度はチャック。

あれ?またラムちゃん。

最後は、顔中草野実?だらけのレオでした。

おまけの先日iPhoneで撮った白い彼岸花。


「水曜日の凱歌」鈴子達は熱海に越してきて地元の子供の会話に「だら」という静岡の方言がでて「おっ」と思ったり、ちょっと使い方違うかな?と思ったりしています。

「臙脂色」の花の付いたカチューシャにフリガナがなかったのですが、「えんじいろ」かな?と当りを付けて調べて見るとビンゴでした。ちょっとうれしい。(恥ずかしが適切かな?)

まあ、燕(つばめ・・・エン)、脂(し・・・じ?)、「・・色」からエンジかな?という良くある当てずっぽうなのですが、(この当てずっぽうが本読まない人には中々難しいんですよね。)

ついでに漢字の正しい書き順(筆順)で「臙」を調べると「にくづきに、「燕」です。」
同様に「燕」をしらべると書き順は、「廿」の次は「口」(これビックリ)でその次に口の左に「北」の左側、ついで「北」右側(部首:ひ・さじ・さじのひ(匕)、平たく言うと北の真ん中に口を先に書く)、最後に部首の「灬(れっか・れんが)」という書き順だと分かり、書けるようになれそう。と嬉しくなりました。

こんな字はだれでも読めるだろって判断したのは著者なのか校正者なのか知らんけど、勉強になりました。

2020年10月

        
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

ブログランキング・にほんブログ村へ

Access counter

Link Page

月別 アーカイブ

タグクラウド