「こはく」里帰り

pookarl
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Lamちゃんとチャボの子、次女のこはくは実は時々里帰りします。

この日は近所のトリマーさんにカットしてもらいに里帰り。完全なピンボケ・・・

今度は可愛く撮れたました。

リボンでおしゃれしてもらって・・・。この角度なら涙焼け目立たないでしょ???

ジッとしているの限界。

左手前はたぶんチャボ。次がすっかりFatになってしまったLamちゃん。食べ過ぎ~

旧約聖書物語、P296まで進みました。P258の列王の書 2風雲 五イスラエルの滅亡の予言者ヨダが魚に飲み込まれたところを読んで、村上春樹さんの「暗闇」を連想し、「色を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」の文庫本をちょっと読んでみたところP6に「巨大な鯨に呑まれ、その腹の中で生き延びた聖書中の人物のよう・・・」を見てビックリしました。やっぱりそうだったかと思いました。村上春樹さんの小説の価値はさりげなく惜しみなく導いてくれるところにあるように思います。ノーベル賞は有りだ私も思います。

2019年7月

        
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