2019年5月アーカイブ

Welcome to FUJI

pookarl
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「ようこそふじのまちへ」ちょっとお昼のピザを求めてきました。

急に夏になってしまいました。世界も気象も不安定ですね。

Sony α9にCanon EF40mm F2.8 STM パンケーキをSIGMA MOUNT CONVERTER MC-11 CANON EF-Eで繫いでいます。周辺光量落ちが強いですね。

富士山の築山ができてました。

DogRun

夏色の富士山です。薄ぼんやりと僅かに積雪が残っています。

Canon EF70-200mm f2.8L IS USMで撮りましたが、思いっきりトリミングしました。

3日前に1羽落ちまして、助け上げたのですがなんとか落ち着いた様子です。

カラマーゾフの兄弟(江川 卓 (訳), ドストエフスキー (著))集英社の世界文学全集(45)・(46)を読み終えました。
謎とき『カラマーゾフの兄弟』(江川 卓 (著))を読み終えてから2ヶ月位、じっくりと読ませて頂きました。

デスクトップにどなたかが作成した登場人物の関係図の画像を置いて時々拡大して確認しながら読み進めした。
村上春樹さんが中学生の時に読んだという、世の中の二種類の人間のうち、読破した側に在りたいとの思いが読了に大きな影響を与えたと思います。

昨年の今頃、亀山郁夫さんの翻訳を読みやすいと読み始めたものの、ネットでのあまりの評判の悪さに遠ざかってしまってからザックリ1年。兎に角、けりは付けきました。


さて、次は「罪と罰」?(絶版になって入手し難いカラマーゾフの兄弟(江川 卓 (訳))と異なり、Kindleでも入手できる「罪と罰」(江川 卓 (訳))はカラマーゾフの兄弟と間違って購入してしまっています。)でも・・・。

ドストエフスキーはひとまず置いて今度は、東大名誉教授のM先生にこの間勧められた、「旧訳聖書物語」(犬養道子)を読み始めています。こちらもいきなり読むのはやや敷居が高いよいうな気がしますので、既にKindleに登録してあった「旧約聖書を知っていますか 」(阿刀田高)を先行的に読みながら進めることにしました。この本は、筋は簡潔にきっちりと書かれ、所々に笑い話が入っているので面白く読むことができます。時間係るかもしれないけど読了したいと思っています。

なんか最近古典関連の書籍に填まりつつあります。もっと前に古典も面白いと理解できたら人生違っていたかもしれないと思う今日この頃ですが、気づくことに遅いと言うことはないと信じて楽しみたいと思っています。現世の事を憂いてもどうにもならないし、変化はゆっくりが肝心です。


さて、油売ってないで、3月決算頑張って終わりにしなければ・・・。


富士川河川敷のサッカーゴールと富士山です。スッキリ晴れてませんが、昨日までより良い天気になってよかったですね。

犬たちの気晴。

楽しそうに遊びます。

家で本読んでるのが楽で良いんですけど・・・。

なんとなく怠け癖が付いてしまって・・・立て直そうと思っているのですが・・・中々。

Lamちゃんはボールは誰にも渡しません。

ちゃぼはLamちゃんには勝てませんが、レオ君には勝てます。

犬たちは楽しそうなので連れてきてよかった。

ツツジと雑草と富士山。曲がってます。

2019年6月

        
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