2018年1月アーカイブ

ミモトさんのターボの子でちいさいターボでチャーボ、正式名はCharles(チャールズ)だって。
血統書からミモトさんちで生まれた子、ミモトさんの生え抜きです。
先住のワンちゃんニャンちゃんもすっかり慣れた様子です。
LUMIX DMC-GX8+G VARIO 7-14mm F4.0 にビデオカメラ用ライト VW-LED1-Kを付けて撮ってみました。
写真:
DMC-GX8 f/4 1/160 14mm ISO 200
涙焼けが目立つでしょ。涙が止まらないの。耳も涙焼けのようになっていて・・・。 マメに拭いて世話してあげなければならないな。
獣医さんに相談した方が良いかも。
写真:
DMC-GX8 f/4 1/60 14mm ISO 5000
動き回るので被写体ブレはやむを得ません。
相当やんちゃな方だと思います。雄ですし手が焼けそうです。
写真:
DMC-GX8 f/4 1/60 14mm ISO 1000
おまけの猫のきなこです。3日で小さい子に慣れたみたい。
写真:
DMC-GX8 f/4 1/60 7mm ISO 500
逆光なのでNX2で明るく補正しました。布団の上で上機嫌です。


昨日の夜、近くのショッピングセンターにフリースの上着を買いに行きました。
売り切れないうちに行かないと朝凍えそうなので・・・。

商売の邪魔をするつもりはありませんが、ショッピングセンターで売ってるワンちゃんは高いね。高い高い高~い。毛吹きも悪~い。

もし、プードルを購入するのであれば、図書館でも良いからちょっと本でお勉強なさってからお求めになることをお勧めします。

犬のF1てのもなあ、ま、人それぞれだから最期までかわいがってやれる覚悟があるなら良いんでしょうけど・・・。子犬の時は大体かわいいからね。

 

ケイヒンミモトさんのホームページ

http://keihinmimoto.o.oo7.jp/

「現在見学できる子犬」をご覧になってください。ミモトさんは歴史が長~いですよ。

 

 

白プー来た。

pookarl
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白の雄のプードルが我が家に来ました。
殆ど衝動飼いです。
私は買い主でも犬のパパでもありません。
世話や躾けは家内ですので、一昨日の朝、「雄の白プーが欲しい!!」という突然の衝動的発言があり、昨日大森に同行して参りました。
写真: DMC-GX8 f/3.6 1/60 15 mm ISO 3200
生後4ヶ月なんですよ。これでもJKC CHの子です。ピンボケですけどかわいく撮れました。
写真: DMC-GX8 f/3.6 1/60 14mm ISO 2500
4ヶ月なのでしっかりしています。大きくならないと言われましたが・・・。
写真: DMC-GX8 f/3.6 1/60 15mm ISO 1250
4ヶ月も売れ残っちゃった子なので・・・。でもしっかりしてますよ。朗らかで元気だし・・・。(1700g・・・2ヶ月だったmayちゃんは700g、Lamちゃんは750g)
写真: DMC-GX8 f/3.6 1/60 15mm ISO 1600
一晩でみなさんとは仲良く成りました。ただ、猫のきなこは少し嫌みたい。
ま、そのうち慣れるでしょうけど、猫はセンシティブなので・・・。
これで白いプードルみても不安定にならないそうですので・・・。
涙焼けさえ気にしなければ多分良い子だと思います。不満はございません。

LEICA M6にElmarit-M28mm F2.8 第四世代 を付けて撮影したものをNikon D700にAF-S Micro Nikkor 60mm F2.8G EDにスライドコピーアダプター ES-1を付けてデジタル化しました。36枚撮り1本全部なんとか写っていましたが・・・。
写真:
秋葉原のビックカメラの前

写真:
浅草寺の雷門の手前、すごく混でました。

写真:
早田カメラ店の近くからのスカイツリー。M3は止めにしたので入店しませんでしたけど・・・。

写真:
鳩居堂はお休みでした。

写真:
お正月のLEAF 電気自動車ですね。

写真:
ダットサン Fair Ladyです。

Sony NEXにMマウントを付けて遊ぶ分には絞り優先でSSやISOは自動で適正露出にしてくれるし、モニターに被写体を表示してくれるのでピント合わせもMFアシスト等でストレスはありませんでした。

M6は、露出計内蔵なのでそれは良いのですが・・・。

フィルムカメラも一眼レフの方が使い安いように思います。

Nikon F2フォトミックとLeica M6の決定的な違いはファインダー。露出計は両方とも内蔵されているので露出計で測ったり感に頼ることはありません。

フィルムの巻き上げはいずれもレバーで行いますので同じです。違いはファインダーの見え方とピント合わせです。

一眼レフはファインダーを覗いたときにピントがあっていないことに気づきますが、レンジファインダーは瞬間分かりません。

私が子どもの頃はレンジファインダーのカメラが一般的だったと思います。 なのでレンジファインダーの二重像を合わせてピントを合わせるカメラは知っています。

それでも久しぶりにレンジファインダーを使うとレンズとレンズフードが邪魔で現像するまで右下の部分が何がどのように写っているか分からないということに改めて気付きました。

ピントリングも意外とたくさん動かさなくてはいけないように感じます。

露出計のスイッチも巻き上げてシャッター半押しとか、しまうときにはB(バルブ)とかもひと手間です。

同じフィルムカメラでも一眼レフのNikon F6とかF100のAF・AEは便利です。デジカメとの違いはフィルムの装填や巻き取りくらいです。

今年は、Leica M6を中心にフィルムカメラを楽しもうと目論んでいましたが気持ち的に初っぱなからつまづいてしまったようです。

 

中古のLeica M6ブラックは比較的新しいものです。今回のはブライトフレームも問題無くピントや機関には全く問題なさそうなのですが、使い手の機能に問題がありそうです。

暫く手順を確認しながらお行儀良く関わってみようと思いますが、嫌になっちゃいそうになったら、ザックリと感で行くことにしようと思います。

画像の描画が遅い遅い。なんとかしなくては・・・。

お嬢様をお送りに東京に行きました。お財布代わりに秋葉原にお供して浅草寺に行きましたが馬鹿混みで銀座線で銀座に。NISSAN CROSSING からバブル期を越えた路線価で有名な鳩居堂をLeica M6で撮ってきました。(フィルムは明日以降に現像に出す予定です。)

写真: DSC-RX1R f/2.2 1/80 35mm ISO 200
SONYビルは改装中なのかな?実は帰りに撮ったのですけどね。
写真: DSC-RX1R f/2.2 1/80 35mm ISO 1000
綺麗、かな?
写真: DSC-RX1R f/2.2 1/100 35mm ISO 100
鳩居堂前と和光本館の南路線は同じ路線価の筈。角地なのでこちらの方が㎡当たりの評価額は高いと思うのだけれど・・・。ま、関係無いけど。
写真: DSC-RX1R f/2.2 1/200 35mm ISO 100
ダットサン フェアレディ
写真:
1960年(昭和35年)ですか・・・。
https://www3.nissan.co.jp/crossing/jp/exhibition_vehicle_04.html

写真: DSC-RX1R f/2.2 1/200 35mm ISO 100
傾いてしまいました。
写真: DSC-RX1R f/2.2 1/80 35mm ISO 160
NISSAN GT-R NISMO
写真: DSC-RX1R f/2.2 1/250 35mm ISO 100
良いわ。
https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/gt-r/nismo.html
写真:
流石にEVとかADASとかは無しでしょうねえ。自動運転のフェラーリなんて誰も乗りたくないでしょ。
写真: DSC-RX1R f/2.2 1/800 35mm ISO 100
Nissan IDS Concept
期待してますよ。NISSAN
写真: DSC-RX1R f/2.2 1/400 35mm ISO 100
https://www3.nissan.co.jp/crossing/jp/exhibition_vehicle_05.html

写真: DSC-RX1R f/2.2 1/160 35mmISO 100

数年後に全ての自動車が電気自動車にはならないだろうけど、いわゆるトレンドとしてはその方向なのでしょうねえ。でも電気足りるのかな?レアアースも・・・。

最近写真の表示が完全に遅くなってしまいました。なんとかしなくては・・・。

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